書は言を尽くさず、

本読んだりしています

伊坂幸太郎 『アイネクライネナハトムジーク』

6編収録の連作短編集。

島田荘司 笠井潔 『日本型悪平等起源論―「もの言わぬ民」の深層を推理する』

島田荘司と笠井潔の対談集。

吉田修一 『犯罪 コレクションIII』

愛蔵版。吉田修一の「犯罪」に関する作品集。

『森見登美彦リクエスト! 美女と竹林のアンソロジー』

森見登美彦の小説『美女と竹林』を題材としたアンソロジー。参加作家は阿川せんり、飴村行、有栖川有栖、伊坂幸太郎、恩田陸、北野勇作、京極夏彦、佐藤哲也、森見登美彦、矢部嵩。

吉田修一 『恋愛 コレクションI I』

愛蔵版。吉田修一の「恋愛」に関する作品集。

島田荘司 錦織淳 『死刑の遺伝子』

島田荘司と元弁護士で衆議院議員・首相補佐官経験者である錦織淳の対談集。

吉田修一 『青春 コレクションI』

愛蔵版。吉田修一の「青春」に関する作品集。

島田荘司・綾辻行人 『本格ミステリー館にて』

全編、島田荘司と綾辻行人の対談。

浦賀和宏氏、死去

浦賀和宏さん(うらが・かずひろ=作家、本名八木剛〈やぎ・つよし〉)が2月25日、脳出血で死去した。41歳だった。葬儀は近親者で営んだ。喪主は母悦子(えつこ)さん。 https://www.asahi.com/amp/articles/ASN355JB8N35UCVL00J.html

森見登美彦 『夜行』

浦賀和宏 『デルタの悲劇』

文庫書き下ろし。

塔晶夫 『虚無への供物』

3大奇書の一つ。

森博嗣 『夢の叶え方を知っていますか?』

森博嗣実用書シリーズ。

乙一 『Arknoah 2 ドラゴンファイア』

シリーズ続編。

乙一 『Arknoah 1 僕のつくった怪物』

法月綸太郎 『赤い部屋異聞』

9編収録の短編集。

今村昌弘 『魔眼の匣の殺人』

シリーズ第二弾。

伴名練 『なめらかな世界と、その敵』

日本ホラー小説大賞短編賞受賞作家の短編集。6編収録。

法月綸太郎 『法月綸太郎の消息』

4編収録の短編集。

貫井徳郎 『罪と祈り』

webジェイ・ノベル連載作品の単行本化。

島田荘司 『盲剣楼奇譚』

久方ぶりの吉敷シリーズ。

早坂吝 『犯人IAのインテリジェンス・アンプリファー 探偵AI 2』

『探偵AIのリアル・ディープラーニング』の続編。

アンソニー・ホロヴィッツ 『カササギ殺人事件』

小林泰三 『神獣の都 京都四神異端録』

文庫書き下ろし。

西尾維新 『ヴェールドマン仮説』

仮説シリーズと名付けられた新シリーズ第一弾。

野崎まど 『HELLO WORLD』

アニメ映画が2019年秋公開予定。

早坂吝 『殺人犯 対 殺人鬼』

北山猛邦 『猫柳十一弦の失敗 探偵助手五箇条』

シリーズ第二作。

北山猛邦 『猫柳十一弦の後悔 不可能犯罪定数』

シリーズ第1作。

島田荘司 『奇想の源流 島田荘司対談集』

1991年〜1995年の対談をまとめたもの。